2016年03月06日

カンボジア・バベットのカジノ……7《ヘンな、ブラックジャックのルール》

このギャラクシー・ホテルの
ブラックジャックのルールは、ヘンなルールである
ディラーやプレイヤーに、カードを配る前に
必ず、一枚のカードをはずす(抜く)のである
これも、初めての体験
しかし、いやなものである
次のカードが、絵札とか
少ない数のカードとかを読んでプレイしているのに
目前のカードを抜かれてしまうのである
とても、奇妙な気持ち

また、ブラックジャックのゲームの進行スピードが遅い
2時間は遊んだものの
それにイラ立って、180usd勝ったところで、やめた

他のホテルに行くことにした
あっ‼このギャラクシーのブラックジャックは
ミニマムが5usd、私は、10〜30usdを賭けた
絵札は何でもスピリットできる
また、サレンダーは、デッキごとに聞いて来るので
前のデッキのカードが判断材料になる

か-5.JPG

バベットでは、このギャラクシー・ホテル以外のホテルは
ほとんどが、中国名である
中国資本だということであろう?

荷物はクロークに預けたまま
バイクで別のホテル&カジノへ行くことにした
二番目に大きそうなホテル、タイタンキング・ホテル
中は、これまた結構なにぎわい
ここも、ブラックジャックのテーブルは、たったのふたつ
しかも、稼働しているのは、ひとつだけ
誰もプレイしていない
ディーラーと一対一でするのは、嫌いではない

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posted by あたふた at 00:00| Comment(1) | カンボジア・バベットのカジノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
1つお尋ねさせてください。バベットのBJは、CSMでしょうか、それともハンドシャッフルだったでしょうか? ハンドシャッフルなら、行ってみたいなと思っています。
Posted by しろう at 2017年04月01日 12:04
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